ホワイトニング 

【検証】アパカードプレミオ の使い方の紹介!!

自宅で簡単に本格的なホワイトニングができる商品はないかとネットで探していたところ、

見つかったのがアパガード プレミオです!

 

 

アパガード プレミオって使い方は簡単なのでしょうか?

もし、複雑だったり面倒だったりしたら、続けるのは難しいですよね。

アパガードプレミオですが、ドラッグストアなどで簡単に手に入ります。

シリーズ商品ですのでスタンダードタイプや喫煙者向けのスモーキンタイプ、プレミアムタイプがあります。

 

 

プレミアムタイプは今回紹介しているプレミオのことで、mHAPが1.4倍高配合されているようです。

mHAPって何?「薬用ハイドロキシアパタイト」のことです。

薬用ハイドロキシアパタイト<mHAP>の作用

 

公式をざっと読む感じではそのmHAPと呼ばれるナノ粒子が歯の表面の汚れや黄ばみの着色を落として、表面上にある見えない傷を埋めるのでツルツルにする働きがあるようです。

皆さんが購入したアパカードプレミオの有用成分を最大限に効果的に実感していただくためにも、適切な使用量と使い方をご紹介いたします。

 

アパガード プレミオ購入はここ⇩⇩

 

アパガード プレミオの効果的な歯磨剤の使用法とは?!

アパカードプレミオには、歯の表面を傷つけることなくケアをする成分やお口全体に歯磨剤を行き渡らせる発泡剤で機能がありますが、その使用法によっては、せっかくの効果が実感出来ません。
そこで正しい歯磨剤の使用で大切なポイントを紹介します。

 

 

・ブラッシング時間は5分以上おこなって歯全体に浸透させます。

みがく順番を決めるとみがき残しが少なくなります。
例えば上の奥からスタートし、表⇒裏⇒かみ合わせと一筆書きの要領で行います。

 

 

・ブラッシングは毎食後と就寝前におこなって、ブラッシング直後の飲食は極力避けるべきです。

色の濃い食べ物(カレー、キムチetc.)や飲み物(コーヒー、紅茶、緑茶 etc.)を摂取すると、特にステインは付着しやすくなります。

このような飲食が多い場合や、アルコールの摂取などにより歯の表面が乾いていたりすると「ステイン」が増えやすい環境になります。また、たばこの「ヤニ」は、ステインよりも粘着力が高く、さらに歯を黄ばませる働きがあるので注意が必要です。

 

 

・歯と歯肉の境に毛先を当ててマッサージをするような感覚で1本ずつ細かく磨きます。

毛先を歯面に90度に当ててみがいた後、退縮した部分に歯ブラシの毛先を 45度の角度に当て、歯肉が退縮しているところに合わせ優しい力で、 丁寧にみがきます。

・磨く力は、力を入れすぎず、力を入れすぎてしまうと歯の磨耗の原因となります。

力を入れず、えんぴつと同じように軽く握ることをおすすめします。
余計な力が入りにくく小回りがきき、軽い力で小刻みに動かすことができます。
「歯垢」を落とすことを意識して1本1本をみがくつもりで握ってください。

 

・歯垢が付着しやすい下顎前歯の舌側と上顎の臼歯や大臼歯の頬側は、丁重に磨きます。

歯と歯の間、歯と歯ぐきの境目、歯のかみ合わせは特に気をつけてみがきましょう。 歯と歯の間は、先細タイプの毛先などで毛先を歯と歯の間に入るように 軽く押し当て小刻みにみがきます。

 

・歯の着色が目立つ部分には、とくに丁重に磨きます。

歯ブラシを縦にして上下方向に小刻みに動かし、1本ずつみがきます。 歯ブラシを左右に傾斜させると歯と歯の間に毛先が入りやすくなります。 その際、1本の歯を3面に分けて、それぞれの面に毛先を直角に当てると さらに効果的です。

・洗口は、少ない水で1〜2回程度で歯磨剤の味が残る程度を目安にします。

あまり洗口しすぎると、せっかくのアパカードプレミオの有効成分が流れてしまいますので、この点については注意が必要です。

 

 

アパガード プレミオの1回の適切な使用量とは?

アパガード プレミオは歯ブラシに1cmほどが適量となっております。

仮に、1回の使用量が少なすぎた場合を考えると、口腔内に有効な成分が保持されません。

また、逆に多すぎた場合には、どうでしょうか?
極端に多すぎる場合には、多くの有効な成分が口腔外に吐き出されて、せっかく供給した成分が活用されずに無駄になってしまいます。
また、皆さんの使用している歯ブラシの大きさと口の大きさ、つまり年齢差や個人差によっても変わってきますが、平均値が1cmがベストです。

 

 

歯ブラシについて

歯ブラシの寿命は意外に短く、交換目安は約1カ月。 見た目には交換時期がわかりにくいので長く使ってしまいがちですが、 歯ブラシは消耗品です。毛先が次のようになったら、歯垢除去力が低下したり、 歯肉を傷つけたりするので注意が必要です。

  • 毛先が開いたもの(うしろから見て毛先がはみ出しているもの)
    (1)歯ブラシの寿命
  • 毛先が摩耗したもの
  • 汚れてきたもの

毎月決まった日を歯ブラシ交換の日と決め、交換の目安にしていくといいでしょう。 例えば、8月1日は「歯が命」の日、毎月1日を交換日として1年過ごすのはいかがで しょうか?

歯ブラシの洗浄・保管

使用後の歯ブラシは食べかすや歯垢が残っていることがあります。

使用後は丁寧に10秒以上強い水流で洗浄するか、指を使ってしごくように 洗浄することが大切です。

植毛部分に汚れや歯みがき剤が白く残らない ように注意しましょう。

菌は栄養、湿度、温度の3つの主な条件で繁殖するので保管状態によっては 歯ブラシに菌やカビが生えてしまうこともあります。

洗浄後は歯ブラシの水気をよく切り、頭部を上にして、風通しのよい場所に 保管することが大切です。 乾燥させた歯ブラシは1本ずつ離して保管することをおすすめします。

 


APAGARD(アパガード) クリスタル歯ブラシ 先細イオン 3本セット

最も歯磨剤の効果を出すには?

是非、おすすめしたいのが歯ブラシ前にデンタルフロスを使用して、歯と歯の間、隣接面をキレイしておくと、薬用成分が万遍なく行き渡って、細菌の活動も弱まり口臭はもちろん、う蝕や歯周病の予防に効果的です。

ハブラシでブラッシングしただけでは、歯と歯の間は十分みがけない事があり、プラーク(歯垢)や食べかすが残ってしまいます。みなさんもご存じのとおり、ムシ歯や歯周病の原因はプラークです。

そこで、デンタルフロスや歯間ブラシを使って、ハブラシでは届かない、歯の側面についたプラークや、歯と歯の間に入りこんだ食べかすを、きれいに取り除きましょう。
そして、きれいで健康な歯を保ちましょう。


クリニカアドバンテージ なめらかスリムフロス 40ml(※色は選べません)

まとめ

アパガードプレミオのホワイトニング効果は、もともとの歯の色を変えて白くすることはできません。

その点を勘違いすると、「白くするなんて嘘!」という誤解を招いてしまいます。

歯の色の変化を感じ始めるまでに1か月、歯が白くなったとはっきり実感できるようになるまでに3ヶ月程度かかりますので、根気強く使い続ける必要があります。

また、アパガード プレミオの効果は、元の歯の色や普段の生活習慣によっても変化します。

元の歯の色が濃いと、美歯口を使い続けても効果を実感しにくいですし、飲食の内容やタバコが原因で、ステインが歯に付着しやすくなります。

アパガード プレミオの効果を高めるためには、アパガード プレミオを欠かさず使い続けるだけでなく、

ステインが付きやすくなる飲食物を減らすなど、普段の生活習慣の改善も重要なのです。

まずはいつも通り、1日3回食後に 「アパガード プレミオ」を初トライ!

全体に歯の黄ばみがあり、まだ変化なし。即効性は無いようです。

 

(初日〜)

 

1週間目

 

使い始め(1週間〜)

1週間使用後、歯のネバつき朝起きてからの口臭がなくなりました。

 

2週間目

 

使い始め(2週間〜)

少しづつですが確かに白くなってきました。

ポイント

  • コーヒーとタバコの量を減らす以上のことを取り入れ、使ってみました。

 

1ヶ月目

  使い始め(1ヶ月〜)

 

1か月使ったところ、初日より歯が白くなりました!

正直ここまで効果が出るものとは、、、

 

2ヶ月目

 

(2ヶ月目 突入〜)

 

2ヶ月使ったところ歯の根元から白くなり始めました!

歯全体にコーキングしたのような感じです。

 

3ヶ月目

 

(3ヶ月目 突入〜)

 

アパガード プレミオ購入はここ⇩⇩